ゲーム実況者になりたい人必見記事 ▷レトルト使用機材紹介

【日本TOP4とは】キヨ・レトルト・牛沢・ガッチマンについてまとめてみた

日本TOP4

今回はニコニコ動画・YouTubeで活躍している人気ゲーム実況者のキヨ・レトルト・牛沢・ガッチマンの4人グループ【日本TOP4】についてまとめていきたいと思います。

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日本TOP4とは

キヨ・レトルト・牛沢・ガッチマンの4人のこと。
別名で「とぷふぉ」「ガレキ牛(ガッチマンレトルトキヨ牛沢の頭文字から)」とも呼ばれています。

ニコニコ動画やニコニコ生放送時代からコラボ動画をあげる仲で、今でもYouTubeで4人実況動画を投稿しています。

日本TOP4の名前の由来は「Friday13th:TheGAME(13日の金曜日)」の中で、ゲームの実力が日本最強の4人組だとネタで称したことから始まった。

実際にゲームが日本トップクラスでうまいわけではないですが、おもしろさでは日本TOP4だといっても過言ではないと思います。

きちんとしたグループというよりは、定期的に集まってゲームをする友達のような感じである。

日本TOP4のメンバーについて

日本TOP4としてのキヨ


メンバー1のチャンネル登録者数を獲得しているキヨ。

ソロとしての活躍はもちろんのこと、日本TOP4以外でも、フジ・こーすけ・ヒラとの4人グループ「最終兵器俺達」とメンバーとしても活躍している。

最終兵器俺たちの中では完全にボケ役ですが、日本TOP4のなかではツッコミ役にまわることもあり、また違った一面を見ることができる。

ガッチマンとよくふざけあっていて、牛沢とレトルトに呆れられているようなワンシーンがよくあります。

日本TOP4としてのレトルト


4人で実況するパーティゲームではかわいそうなほどに不運が続くことの多いレトルト。

視聴者からは「レトさんなぜかいつも応援したくなる」などと言われています。

どんなに不利な状況になっても「まだ全然逆転できるよ俺は」とゲームを最後まで楽しむ姿は、レトルトの人気理由のひとつである。

連打系のミニゲームや駆け引き系のミニゲームを得意としています。

メンバーの中では「天然キャラ」のような扱いで、全員からよくいじられている。

日本TOP4としての牛沢


ツッコミ役に徹することが多い牛沢。

ツッコミに使われる言葉選びのセンスはずば抜けており、「ツッコミ語彙力お化け」などと言われています。

どんなゲームでも比較的得意みたいですが、幅広い知識や学力のある牛沢は、クイズ系のゲームで活躍が多いように思えます。

日本TOP4としてのガッチマン


唯一の父親でありメンバー最年長であるガッチマンは、4人実況でも「お父さん」のような役割をしています。

わちゃわちゃといつまでもふざける3人をまとめたりする場面がよくあります。

考察ゲームではメンバー1真剣に攻略しようとするガッチマンはとにかくまじめな印象。

シューティングゲーム系のゲームが得意。

日本TOP4メンバーのイメージカラー

キヨ:
レトルト:
牛沢:
ガッチマン:黒

キヨとガッチマンがといわれることもたまにある。
メンバーが決めたわけではないが、字幕テロップや選択キャラの色によく使われる色から定着していったようです。

日本TOP4を年齢順にすると?

レトルトとキヨは年齢非公開ですが、おそらく若い順から

キヨ(20代後半)→レトルト(30歳前後)→牛沢(33歳)→ガッチマン(42歳)

この順番ではないかと思われます。

ガッチマンだけ大きく年齢差があるので、プレイゲーム世代が話題としては若干ズレていることがありますが、ゲームの腕はベテランで年齢差関係なくメンバーと張り合っている。

日本TOP4の身長順


日本TOP4の身長は小さい順で並べるとこちら。

牛沢(約167センチ)→レトルト(約170センチ)→ガッチマン(約176センチ)→キヨ(約183センチ)

イメージとしてはレトルトが一番小さいように思えるが、牛沢が一番低い。

過去の実写動画でメンバーが並んでいるのを見ると身長差がよくわかる。

日本TOP4おすすめ実況動画

日本TOP4おすすめ実況はこちらの記事にまとめましたのでこちらからどうぞ!

まとめ 日本TOP4のメンバーのおもしろさは日本一

ゲームの実力としてはネタTOP4という表現はネタとなっていますが、おもしろさは日本一のグループだと私は思っています。

4人の今後の活躍に期待ですね。

 

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